投資・産業団地

住友商事のタンロン工業団地Ⅳが着工。2027年春から区画の引渡しを開始

住友商事が開発するタインホア省の新規工業団地(タンロン工業団地Ⅳ)は、2026年3月11日に着工した。総投資額は約2兆9,170億ドン(約1.16億ドル)。

全体構想は約650ha(複合都市開発計画の全体)で、第1期の開発面積は約167ha。総事業費は約170億円(住友商事のプレスリリース、2025年5月12日)。

出典(元の情報)

この記事の続きと出典は、会員登録(無料)でお読みいただけます。会員登録はこちら

← ニュース一覧へ戻る